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スナップえんどうとサバ缶の〈腸活〉炊き込みごはん
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概要
旬のスナップえんどうを使った炊き込みごはんのレシピです。
スナップえんどうは食物繊維が豊富で、腸活にぴったりな食材。
同じく食物繊維豊富なえのきやデトックス効果のある生姜と合わせました。
春の味覚を味わいながら腸内環境の改善も期待できる炊き込みごはんです。
材料(2人分)
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米 2合
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スナップえんどう 12本(約60g)
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サバ缶(水煮) 1缶(150g)
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えのきだけ 1/2袋(約100g)
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生姜 1片
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醤油、酒、みりん 大さじ2
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シリカ 小さじ2
作り方
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米を研ぎ、30分~1時間浸水しておく。
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スナップえんどうは筋をとり、斜めに半分に切る。
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えのきだけは根元を切り落とし、半分の長さに切る。根元の部分はほぐす。
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生姜は皮をむき、千切りにする。
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炊飯器の内窯に水気を切った米を入れ、醤油、酒、みりんを入れる。水を2合の目盛まで注ぎ、シリカを加える。
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サバ缶を汁ごと入れ、生姜、えのきだけ、スナップえんどうを加え、炊飯器の普通モードで炊く。
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炊けたらサバをほぐしながら混ぜる。
ポイント
お米はしっかり浸水させると、芯が残ることなくふっくら炊けます。
テキストです。
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